聞いて分かる英語のスラング6,7

聞いて分かる英語のスラング6,7

6.joint :本来は、「接合箇所」「継ぎ目」などの意味だが、「アヘン窟」「賭博場」なども意味もあり、スラングでは、人の集まる場所、酒場=bar, club, restaurantの意味で使う

Let’s blow the joint!(ここはずらかろうぜ!)のように使う。Jack has his own joint on the fifth street. ジャックは5番街に行きつけの場所がある。また、「マリファナ」の意味もある。John always has a joint with him.ジョンはいつもマリワナを持っている。

7.munchies:ポテトチップスなどのスナック菓子のこと

Let’s get some munchies before going into the theater. 劇場に入る前に何かスナックを仕入れておこうぜ、 “I’m a little hungry.” ”Let’s get some munchies.” 腹が減った。スナック菓子を買おう The munchies at yesterday’s party were great! 昨日のパーティの菓子は美味しかった。

nakahara