Author Archive nakahara

聞いて分かる英語のスラング 41

41.kick it  元気いっぱいにやる、上手にやる、リラックスする

Yes, I love it. That’s what  I’m talking about. That’s what I want. Rory, you kicked it. 「良かったよ。私が言っていたのはこれよ。これを待ってたの。ロリー、良かったわよ」 from 「THE BODYGUARD」、

I need a few minutes to kick it. ちょっと、リラックスする時間が欲しい。

聞いて分かる英語のスラング 40

40.temp  派遣社員として働く

I do what he does, I’m temping. 彼がやっていることを僕もやっているのさ。派遣社員だよ。 (School of Rock)

聞いて分かる英語のスラング 39

39.working stiff 労働者

All the working stiffs want a raise. 労働者は皆昇給を求めている。

“I’m a working stiff, and that’s cool.” 僕は労働者だし、それはいけてるよ。 from 「School of Rock

聞いて分かる英語のスラング 38

38.suck 酷く不愉快にさせる

This movie sucks.  この映画は点でくだらない。

“Oh, man, this guy sucks.” ヘイ、こいつは最悪だな from 「School of Rock

聞いて分かる英語のスラング 37

37.runs 下痢 (the runs=a case of diarrhea)

That stuff we ate gave us the runs. 僕らが食べたあれのせいで下痢になった。

”I got a headache and the runs.” 俺は頭が痛くて下痢をしてるんだ。 from 「School of Rock

聞いて分かる英語のスラング 36

36.crapola たわごと、ナンセンス

“We’ll start on this crapola tomorrow.” 明日からこのたわ言に取り掛かろう。 from 「School of Rock

聞いて分かる英語のスラング 35

35.upfront 前払いで (=up front、あけっぴろげな、正直な)

She wanted yen 100,000 upfront. 彼女は10万前払いを要求した。

“Are you gonna pay me upfront?“ 前払いしてもらえますか? from 「School of Rock

聞いて分かる英語のスラング 34

34.bind 困難な状況 (=problem)  I’ve got a little bind here.  僕はちょっと困った。 “We’ve never been in a bind like this before.” このような窮地に陥ったことはこれまでありません。

聞いて分かる英語のスラング 33

33.gig (演奏や出演の)仕事 (一回だけの仕事、一回だけの演奏会) I had a gig out on the west side, but i couldn’t get there. ウェストサイドで演奏の仕事があったが、そこにたどりつけなかったよ。

”How long’s the gig? ”  “Excuse me?” “How long is the job? “ 演奏する時間は? なんですって? 仕事の時間のことだよ。 from 「School of Rock

聞いて分かる英語のスラング 32

32.dog 負け犬 (他に、ブス、ダチ、足(複数)、くだらないもの、犬のふん=dog-do=dog doo, 犬のように食べる)

”What’s up, dog?” どうしたい、負け犬 from 「School of Rock

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