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聞いて分かる英語のスラング2

hotshot:有能な(人)、素晴らしい(人)、やり手、敏腕家、大物のこと。(皮肉的に用いられることが多い)

Her husband thinks that Junko is a real hotshot, but she always gets tickets. 亭主は順子はやり手と思っているが、彼女はいつも駐車違反のチケットを切られている。Look, hotshot, get busy, will you? おい、やり手さんよ、仕事を始めな!

映画からひとつ ”Hold it, hot shot. Terrorist’s holding a police hostage, got enough dynamite strapped to his chest…  ” 待て、凄腕(の刑事)さんよ。テロリストが警官を人質にとって、ダイナマイトをたっぷりと腹に巻いている、、、、映画「Speed」から

聞いて分かる英語のスラング

英語のスラングをご紹介します。スラングは「俗語」と日本語では訳されます。ここには「俗語」に加えて「話」と辞書などには書かれる「会話」的な表現も載せていきます。あまり使わない方が良い下俗なものは省きます。また、出来るだけ映画からの表現を載せて、これから映画を見るときに楽しめるようにしていきたいと思っています。英語は他の言語とは比べ物にならないくらいスラングが多いと言われます。英語で最も難しいのはヒアリング(日本人にとって)だと思いますが、それは学校で学ばないスラング的な表現が多い事も関係があるようです。スラングを聞いて分かれば「やったぞ!」と喜べます。そこで、これを「聞いて分かる英語のスラング」と名付けました。

dude : まずはポピュラーなこれから。男、野郎という意味。呼びかけ(男性の友達)にも使う。 

Who’s the dude with her?  あの彼女と一緒にいる野郎は誰だ? Hey, dude, what’s happening? おい、どうした? *Hey Jude!(ビートルズの歌)ではないが、似ていますね。

”Dude, I serve society by rocking. “”お前なあ、俺はロックで社会に貢献してるんだ。”Oh, dude cool! ”うわあ、いかしてる!”Dude, we’re just chilling.”お前ねえ、俺たちは軽く楽しんでただけだぞ。”I’m sorry, dude.”  すまんかったな。“What’s up, dude?”よお、どうした?

”以上は、映画スクールオブロック「School of Rock」の中で使われているdudeのごく一例。このように映画では頻繁に使われています。次に映画を見るときは気を付けてみてみよう。

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