聞いてわかる英語のスラング

聞いてわかる英語のスラング 180

180.ACE : 試験で良い点数をとる(満点に近い) Yoko aced her English test (優子英語のテストで良い点を取った) I totally aced that math quiz. (学校で使われる場合) 他にもACEには、形容詞で「最高の」副詞で「最高に」の意味もある。

聞いてわかる英語のスラング 179

179.chicken out : 怖気づいてやめる Taro was planning to fight a duel, but he chickened out. (太郎は決闘をするつもりだったが、怖くなってやめてしまった

聞いてわかる英語のスラング 178

178.You got me! : 知らない  質問に対して知らないと答える時に使う Do you know him? You(‘ve) got me. 彼を知っているかい。知らない。 これとは反対だが、I got you. または Got you! は、「わかった!」の意味。

聞いてわかる英語のスラング 177

177.Don’t tell me! : まさか(うっそー!)、まさか~じゃないだろうね、まさか~ということはないだろうね Don’t tell me you are leaving.(君が行ってしまうなんて、まさか)

聞いてわかる英語のスラング 176

176.believe me!: 本当に、本当だよ 、勿論言葉通り「僕を信じろ」という意味もあるが、通常軽く、話の間に入れる場合は、「本当だよ」の意味。Believe you! とも言う。It’s too far to walk, believe me. 歩いていくには遠すぎる、本当に。

聞いてわかる英語のスラング 175

175.allow me! : 私がやりましょう! 人に進んで助力を申し入れる際に使われる。(ドアを進んで開ける、相手のコートを進んで預かるなど)allow meのあとに文章が続く場合は、続く部分をやりましょうという意味だが、単独で使う事も多い。 Allow me to introduce myself. は、自己紹介させて下さい。allowは~させるという意味だが、それほど相手に許可を求める意味はなく、~しましょうというくらいの意味。allow me to~を「僭越ながら~」と訳している場合もある。allow me to tell you that は、「はばかりながら~」

聞いてわかる英語のスラング 174

174.get on the ball :注意してやる、頑張る If he doesn’t get on the ball, he will surely get into trouble. (彼は注意してやらないと、本当に大変なことになるよ) Get on the ball! (注意してやれ!)

聞いてわかる英語のスラング 173

173.WINDBAG :話の長い人 I didn’t know that he is such a windbag as to make an hour long speech at the wedding. 彼が結婚式で1時間もスピーチするような長話の人間だとは思わなかった。)

聞いてわかる英語のスラング 172

172.hick 田舎者(unsophisticated person) You are such a hick. お前は全く田舎者だな。

聞いてわかる英語のスラング 170

170.WACKO:おかしい人、crazy person または、おかしい行為 They say that the new section manager is a wacko (新任の課長はおかしいって噂だ)