Monthly Archive 3月 2020

コロナウイルス問題への対応

当校は3月30日の週から、当面通学レッスンを次の3日に限定することとします。

火曜日

木曜日

土曜日

レッスン日をフレキシブルにしておられる受講生の方は、次のレッスンを上記の曜日で合わせて頂きます様お願いいたします。また、上記の曜日であっても、外出をしたくない、または会社等の要請により外出が難しいという方には、スカイプレッスンをお勧めしております。既に数人の方がスカイプレッスンに変更し、その安全安心さと使い安さから、楽しんで頂いておりますので、当面の対応としてご検討下さい。曜日も自由です。また時間は今の時間でなくても変更可能です。

では、来週は3月31日、4月2日、4月4日が通学レッスン日となります。(既に来週の予定を決定していた方は、月水であっても変更なしで結構です。来週は例外とします)

通信学習(作文添削他)については、今のところ何も変更はありません。

尚、事務局も上記曜日以外は極力在宅勤務となりますので、お問い合わせ等で電話は通じないことがあるかも知れませんので、メールでご連絡頂ければ幸いです。

九段アカデミー

 

聞いてわかる英語のスラング 177

177.Don’t tell me! : まさか(うっそー!)、まさか~じゃないだろうね、まさか~ということはないだろうね Don’t tell me you are leaving.(君が行ってしまうなんて、まさか)

聞いてわかる英語のスラング 176

176.believe me!: 本当に、本当だよ 、勿論言葉通り「僕を信じろ」という意味もあるが、通常軽く、話の間に入れる場合は、「本当だよ」の意味。Believe you! とも言う。It’s too far to walk, believe me. 歩いていくには遠すぎる、本当に。

聞いてわかる英語のスラング 175

175.allow me! : 私がやりましょう! 人に進んで助力を申し入れる際に使われる。(ドアを進んで開ける、相手のコートを進んで預かるなど)allow meのあとに文章が続く場合は、続く部分をやりましょうという意味だが、単独で使う事も多い。 Allow me to introduce myself. は、自己紹介させて下さい。allowは~させるという意味だが、それほど相手に許可を求める意味はなく、~しましょうというくらいの意味。allow me to~を「僭越ながら~」と訳している場合もある。allow me to tell you that は、「はばかりながら~」

聞いてわかる英語のスラング 174

174.get on the ball :注意してやる、頑張る If he doesn’t get on the ball, he will surely get into trouble. (彼は注意してやらないと、本当に大変なことになるよ) Get on the ball! (注意してやれ!)