ドイツ語作文添削

 ドイツ語作文添削

ドイツ語のレッスン

ドイツ

1.Eメール作文添削講座

いつでもどこでも外国語学習

ネイティブ講師が添削するこの講座の目的は、以下の2つです。
1.文法的に正しい表現を身に付ける。
2.ナチュラルな外国語表現を意識するようになる。詳しくは次をクリック 作文添削の目的

コースは次から選べます。課題を毎日配信する作文添削コースです。料金は4週間毎の料金です。

コース名内容 レベル1~7問題見本(共通)
J入門短文 L2見本を見る
M初級短文 L3見本
Y中級短文 L3+見本
A日常会話短文 L3見本
T旅行会話短文 L3見本
Bビジネス短文 L4見本
P時事短文 L5見本
AL日常表現ロング L4見本
Wやや長文問題 L5見本
X長文問題 L6見本
Z超長文 L7見本
F自由作文 L4~6見本
FTテーマ付自由作文 L4~6見本
JM, MM, EM, PM
ALM, BM, WM
英語から仏/伊/西/独/葡語に:
BRIDGES 多言語相互学習
見本
J,M, B, P, T, W, X多言語から多言語に:
BRIDGES 多言語相互学習
独、葡、尼語は対象外。
ハインリッヒ・ シュリーマンの学習法に学ぶ
シュリーマンは考古学者・実業家・大富豪・15ヶ国語を話す語学の天才として有名です。彼の学習方法は「音読」「暗誦」そして「作文添削」です。正しく添削指導を受けることにより数多くの言語をマスターしました。
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 詳しくはここをクリック There is no royal road to learning.
添削の方法次の5つポイントで添削をします。
①文法間違いの訂正
②単語・熟語などの間違いの訂正
③スペルミス
④正しい表現、または他の表現、またはコメントなど
⑤得点
得点と添削の基準*10点満点。8点は合格点
*文法的に正しい文章とナチュラルな表現の二つが基準です。文法的に正しくても、現在使わない表現などもチェックします。
システム1.課題をEメールで配信
2.作文して返信
3.添削して再返信
*自由作文の場合は1は省略
**配信・転送はシステム化により自動。

作文添削に関して良くある質問」に対する回答はここでご覧いただけます。(コースの選択、システムの疑問、講師について、支払い方法、提出期限など)。または「良くある質問」をご参照ください。

詳しい料金表、申し込み及び支払いは下記をクリックしてください。

料金表

下記の見本や受講者の声は、英語などを載せています。ご参照ください。

添削方法・見本・受講者の声はこちらを参照

受講される場合のご注意
添削講師は、ネイティブスピーカーの講師です。入門や初級は日本人講師を選択することも出来ます。
添削のポイントは、文法的に正しいかどうか、ナチュラルな表現であるかどうか、の二つです。
*添削は土・日曜日を除き平均3日以内に返信を予定しています(夜8時以前提出)。しかし、添削講師の都合や、病気、旅行、ネット回線のトラブルなどで遅くなることがありますので、ご了解下さい。長くても1週間以内には返信を致します。もし1週間経っても返信が無い場合はご連絡下さい。
*受講期限が通常の提出期限です。期限を過ぎますと、継続されていなければ、課題を提出されても添削することが出来ません。最終的に提出出来る期限は、受講期限の1週間後までとなります。
*受講を途中で中断されますと、その時点で未提出の課題があった場合無効となります。中断なく継続されていれば、未提出の課題も継続された期間内に提出することが出来ます。一旦中断して、同じコースを再開される場合は再開料として1100円がかかります。

受講のポイント:作文添削学習は、レッスンです。翻訳をチェックするのでもなく、ネイティブが代わりに翻訳をするのでもありません。従い、必ず作文をして提出して下さい。白紙解答に対しては添削のしようがありません。また、1番から順番に作文をやって下さい。中には既に解答を知っているよという問題もあるかも知れません。その場合は、知っている解答以外の作文をしてみてください。作文の答えは一つではありませんから。こうすることにより、あらゆる角度から力を付けることが出来ます。  

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2.通学講座

ドイツ語の通学講座は、通常開講しておりませんが、もしご希望があればお問い合わせください。対応できるかどうか検討します。

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