English native teachers wanted: contact : kudan@kudanacademy.com
| 効率良い学習を! 九段アカデミーは「効率の良い学習」を求め続けています。 「効率の良い学習」に必要なものは次の3点です。 @モチベーションの維持 A学習時間の確保 B良い環境 英語学習の上達の基本は、「学習した時間に比例」します。 つまり、学習時間を多くかけた人ほど、英語の実力が付いています。 ご自分を振り返って、もしくは周りの人を振り返ってみて、英語が出来ると言われている人(自分も含め)は、人よりも多く英語を勉強した人です。これはある意味、真理だと思います。 しかし、これは同じハンディを持つ日本人が同じような学習方法をやっている中での真理ではないかと、思うのが私共の効率学習の考え方です。 つまり、皆同じような学習をやっていれば、多く学習した人ほど実力ガつくのは当たり前。しかし、学習方法を間違っていて、ちょっと変えただけで、上昇速度が変わるなら,誰しもそれをやりたがります。残念ながら、学校ではそういうことを教えず、ひたすら文法読解会話という学習方法を、間違ったタイミングでやっているとしたら? 私共は学習方法にそれほど大きな問題があるとは思っていません。日本語と英語の違いや歴史を考えたら、これは大変難しい学問です。問題は、学習の順序と其々の学習の転換地点をどこにおくか? 現在の日本の学習は、語彙をわずか3000位で会話学習に進みますが、これでは会話になりません。 まず、知っておいて欲しい事は、フランス語やドイツ語を母国語とする人は、英語と共通語が5割から7割ほどあるという事実です。しかも難しい単語ほど共通です。例えばネイティブレベルとして必要な語彙が30000語だとすると、約20000語は共通です。従い10,000語覚えればネイティブレベルですし、5000語覚えても全体の75%の単語の意味は理解出来ますから、普通の会話には不自由しません。 一方日本人は高卒で3000語、少し勉強して大学入試に頑張る人は5〜6000語の語彙を持ってますから、もしドイツやフランス人なら、それだけで普通に英語で国際会議でも話せるレベルなのです。しかし、日本人は残念ながら6000語の語彙を持っていても、単語で理解出来るのは1/5に過ぎないので、文章の理解には不足です。 これからわかることは、3000語そこらの語彙レベルで会話学習ばかしをやると、それが駄目だとは言いませんが、効率が悪いということです。会話はもし日常的に会話をしている海外住まいならば、それで良いでしょうが、語学スクールに週一時間だけ通う会話学習だけに頼ると、いつまで経っても会話がうまくなりません。週一時間の会話学習が悪いのではありません。もし週一回会話学習をやるなら、週に最低10時間は英語の本を読んで、それで100のボキャブラリーを増やす努力をします。週で100ですから、年に5000になります。これだけの量で語彙を増やしていけば、3年後にはネイティブレベルの会話が出来るようになる道理です。 重要なことは 1)会話学習をやるタイミングを見極めること。 まずは、文法力と語彙力をつけること 2)必要とする時間 文法学習に必要な時間 100時間 読解力をつけるのに必要な時間 1000時間(語彙、熟語、文法力の全ての習得を含む時間です) リスニング力をつけるのに必要な時間 250時間 作文力をつけるのに必要な時間 250時間 会話力をつけるのに必要な時間 200時間 会話学習レベルに到達するための、平均的な学習時間が以上です。まず、文法と読解力学習を1100時間やってみましょう。この半分は独学で十分です。特に読解力は、毎日2時間英語の本を読むことを2年間続けることでも大丈夫です。 リスニングは、同じ音声を何度も聞けば次第に聞き取れるようになれます。しかし、知らない単語は例え音は聞き取れても意味は分かりません。知らない単語が多すぎるのでは会話にはなりません。一日単語を一個づつ覚えるくらいでは追いつきません。2年で語彙を10000に増やしたいなら、現在の語彙が3000あっても、1日に10個です。毎日10個づつ覚えることは不可能です。しかし、覚えやすくする方法はあります。毎日新しい単語を10個見てそれを全部覚えるのではなく、毎日本を2時間読めば、知らない単語が毎日100個くらい出てくるでしょう。毎日これを続けていれば、そのうちの10分の一くらいはなんとなく記憶に残っているものです。 会話は、最後の実践トレーニングだと思いましょう。十分な基礎の上にあれば、会話は難しくはありません。 集中学習方法の提案 3ケ月コース 2時間/日 x 5回/週 x 12週 = 120時間 4時間/日 x 5回/週 x 12週 = 240時間 6ケ月コース 2時間/日 x 5回/週 x 25週 = 250時間 4時間/日 x 5回/週 x 25週 = 500時間 1年コース 1時間/日 x 5回/週 x 50週 = 250時間 2時間/日 x 2回/週 x 50週 = 200時間 2年コース 2時間/日 x 2回/週 x 100週 = 400時間 2時間/日 x 5回/週 x 100週 = 1000時間 これだけの学習をやって、ネイティブの日常レベルの9割に達してみませんか。 |
ネイティブ会話レッスンを受講することも出来ます。 1対1のマンツーマンレッスンが格安です。レッスンは集中が重要ですから、時間がある人は一度に90分や 120分行ったり、週に2度3度と通えば効果があります。 この価格ならレッスン量を2倍に増やすことも可能。 講師はネイティブのベテランです。 同じ金額なら2倍のレッスンが出来ますから学習効果 があがることも間違いありません。 なお、料金が安いとカフェなどでのレッスンじゃないかと 思われるかも知れませんが、当校は市ヶ谷校舎での レッスンです。 |

授業料
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入学金 |
\15,750 |
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教材費 |
実費 |
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お試しレッスン |
無料 |
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| 文法、読解学習 「日本人講師に学ぶ 文法と基礎」 |
マンツーマン 文法と読解 一回当たり 4,750円/60分(2時間以上) |
月謝 \19,000円 |
基礎学習 講師日本人 |
| マンツーマン 文法と読解 一回当たり 5,500円/60分 |
月謝 \22,000円 |
基礎学習+作文添削 | |
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会話学習 |
マンツーマンコース |
1ケ月あたり(4回) |
外国人講師 |
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マンツーマンコース |
1ケ月あたり(4回) ¥22,000 |
少しでも出費を減らしたい方へ | |
| マンツーマンコース 週1回 40分x4回/月 |
1ケ月あたり(4回) ¥18,900 |
もっと出費を減らしたい方へ | |
| グループレッスン (1クラス2〜3人の少人数、最大でも4人まで) 週1回 50分x4回/月 |
1ケ月あたり(4回) |
一人でも実施 | |
| マンツーマンフリー受講コース 60分x4回 |
4回(60分)あたり |
時間を自由にしたい方 | |
| マンツーマンフリー受講コース 50分x4回 |
4回(50分)あたり |
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| マンツーマンフリー受講コース 60分x2回 |
2回/月あたり ¥14,700 |
もっともっと出費を減らしたい方。時間も自由にしたい。 | |
| マンツーマン 超集中コース 37回以上〜150回/3ケ月〜6ケ月 |
1回(60分)あたり ¥5,250〜6,300 |
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| 英語学習には暗記がつきものです。語学だけに限らず学問は暗記から始まります。 しかし、暗記で覚えた英語は、貴方が本当に言いたいことですか?本当はこう言いたいんだけど、英語ではこういうって習ったから、ってでも本当に言いたいことと少し違う、って思ったことはありませんか。日本人は国際社会で意見を言わないと言われます。そんなことはなく、多くの海外の日本人は自分なりの発音で英語で戦っています。自分の意見を言わないと言われている人は、本当に自分の意見の表現方法を知らないのでは? 自分の言葉を話すために、ネイティブが添削する英作文添削が好評です。ポイントは、文法的に正しくナチュラルな英語です。自分が作った英語が正しいとネイティブである講師に確認されて、または訂正されて初めて自分の言葉に確信が持てます。赤ん坊が会話をはじめ、間違えるとお母さんが訂正をして、それで覚えて行くのと同じシステムです。 ナチュラルな英語を話したいならネイティブ英作文添削で。 ネイティブ講師による ビジネス英語・イディオム・受験対策・その他 英作文添削講座 →正しいナチュラルな英語の学習に英作文は英会話の基本 受験生・サラリーマン・海外留学・*毎年東大合格生を出しているコースも |
文法をEメールで添削を受けながら学習出来ます。標準1年のコースです。対象受講者は(1)中学生(2)高校生(3)大人です。 学習が進まないのは文法力が弱いからだと気付いた貴方へ是非受講を。 |
1)場所 場所はこちらで確認
2)環境 環境はこのビデオで
3)講師 こちらのリストと動画で
特定商取引に関する法律に基づく表示 A:通学者に対するクーリングオフと中途解約に関する条項について
★特定商取引に関する法律に基づく常時 B:オンライン販売に関する条項について
海外駐在員
短期集中学習
企業向け集中講座
★校名:九段アカデミー(英文名称:Kudan Language Academy:略称KLA) ☆代表者名:中原 進
☆住所 : 102-0074東京都千代田区九段南4丁目5-14 4F
★事業内容:英語/通学教育、オンライン教育、翻訳、教材販売、子供英会話教室
「音読」(Repeating Lesson)による、ヒアリング、発音、暗唱学習に強み
その他の言語:イタリア・フランス語/通学教育、オンライン教育、翻訳、教材販売