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ENGLISH LISTENING COURSE      音声見本1    音声見本2  

EVERYDAY LISTENING PROGRAM  by EMAIL
  既に受講者より感謝の言葉!
   日本人は表意文字(文字に意味がある)を見て育っており、目で見て理解することは得意。
   しかし、表音文字(文字は音を表すだけ)の英語は、音だけで理解せねばならず、
日本人はリスニングは一般に苦手とする。
   英語を勉強すればするほど、最終的に追いつけないことが、ヒアリングだということに、気付くはずです。
   それなら、ヒアリングに慣れることが一番。

  
耳で聞いて意味を理解出来る回路を作るために、毎日のように英語を聞いてみます。
  このプログラムは英語リスニング学習として、「毎日」または「週に2〜3回」決めて、Eメールであなたの元に届けますから、いやでも学習は続きます。

音声ファイルは、聞いて飽きず、集中力が途切れない30秒前後。
翌日(または次の配信日、若しくは希望で音声と同時)に、スクリプト(英文原稿)が届きますから、聞き取れなかったところの確認が出来ます。

このレッスンの効果的な受講の仕方

   (1)音声を受け取ったら、最低5回聞きます。 その後書き取ってみてください。
    (2)もし、聞き取れない部分があっても、聞き取れた部分を書きとめて、聞き取れなかった単語を予測してみましょう。但し、リスニング学習に特化するため、翻訳はしません。
    (3)スクリプトが届いた後に、自分の書取とあっているかどうか確認します。

1年間に聞く音声の数は、100(週2回)〜150(週3回)〜250(週5回)の多きにわたります。
しかも、音声の題材は毎回ランダムです。つまり、これは突然あなたが英語環境に入っても、すぐになれる耳を作る為の訓練です。

既に、英検や仏検の一級取得者より、自分もこのように、音声を聞いてそれを書き取る訓練をして、上達した旨の報告を受けています。
このレッスンの効果は、
  (A) ボキャブラリーの増加 
  (B) リスニング力の強化
  (C) 多くの英語表現の理解

  *音声ファイルは MP3、録音はアメリカ人ネイティブ(男性)、ファイルの大きさは約200〜300kb。
  
NEWS 携帯配信開始(7月から) 7月から携帯への配信も出来るようになります。

  1300円/4週から(または、4500円/20週)  

入会金: 3150円 
受講料: (B)中級コースからスタート(80問の後は自動的に上級へ) (A)上級コース  
  

入会金+3,150円 4週あたり 一括払い割引(20週)
* 下記の料金は短期集中学習にも適用されます
20音声+text 12音声+text 8音声+text 100音声 80音声 60音声 40音声
音声+スクリプト  2,500 1,700 1,300 10,500 8,500 6,500 4,500

週2回(月木)の音声配信    毎月8問  1,300円   *PC若しくは携帯への配信代を含みます。
週3回(月水金)の音声配信  毎月12問 1,700円    もし、双方への配信(但しスクリプトはPCへのみ)希望の場合は、50%アップとなります
週5回(月〜金の音声配信)  毎月20問 2,500円

 *コースは (A)上級と(B)中級 
  普段英語リスニングの教材で皆さんが聞いているものは、殆ど初級リスニングです。 つまり、初級レベルを脱しない学習をされているのです。ここでの録音は(A)上級が普通の速度 (B)中級は普通の70%の速度で話した音声です。このコースの狙いは、貴方のリスニング力を初級から脱し、中級さらには上級へ進ませることです。中級って結構難しいなと思われるかも知れませんが、これでもゆっくり録音しているのです。でもこれを毎日聞いていれば大丈夫。1週間や2週間で辞めては駄目ですよ。1年続けてみてください。 

 *リスニング力が不足している理由は、英語を聞く量が少ないことと聞いているものが初級レベルに固定されているのが原因です。初級レベルは聴きやすいですが、そればかし聞いていても上達しません。それよりも、最初難しいと思われるものを何度も聞いて、自分の中でそれが易しくなるようにしていくことです。


見本をご視聴ください   録音見本1       録音見本2  
*見本は上級です。中級はこれよりも少しゆっくり読みます。また、録音時間は見本よりもやや長く一つのファイルが30秒ほどです。

(1)まず耳で聞いて、(2)次に書取り (3)そして下記のスクリプトと比較してみます。これを1年続けますと力になりますよ



録音見本1のスクリプト
The reading in Vancouver went through, $500 plus air fare and lodging.  The sponsor, Bart McIntosh, was nervous about crossing the border.  I was to fly to Seattle, he'd meet me there and we'd drive over the border, then after the reading I'd fly from Vancouver to L.A.  I didn't quite understand what it all meant, but I said all right.   *"reading" here means "poetry reading".