Kudan Academy 九段式音読暗唱レッスン(KATS)の効果
   KATSについてもっと知りたい人(体験あり・クリック)

レッスンの講師をご紹介します。
 Douglas講師 出身地:アメリカカリフォルニア州 年齢:若い 

九段式 音読レッスンの効果は数多い
@発音の矯正:     一旦貴方の現在の発音を忘れてネイティブ講師の発音を真似します。この音読レッスンはマネからスタートです
Aフレーズの暗記:   同じ文章を何度も読みます。読まされます。本なしで読みます。読まされます。家庭での学習も必要です。だから、暗記できます。暗記した文章は会話ですぐに使えるのです。
B発声練習:       貴方は英語の勉強をこれまで何年もやってきました。でも、会話のレッスンはやって来なかったので会話が出来ません? でしょうか? 会話のレッスンをやって来なかったのではなく、方法が間違っていたのです。まずひとつは、声を出す練習をやって来てませんね。英会話のCDや放送は溢れています。聞く勉強はその気になればいくらでも出来ますが、話す勉強は? 英会話スクールへ行って、貴方は何分話してますか。 5分?3分? 九段アカデミーでの音読レッスンは30分声を出します。 しかも、トレーナーはネイティブのDouglas.
C語彙の増加:    フレーズを暗記しますから、語彙も増えます。語彙には二通りあり、ただ知っているだけの語彙と、いつでもOUTPUT出来る語彙の二通りです。後者を増やす事が会話の上達に繋がることは判りますね。あの〜、その〜では会話は途切れてしまいます。
Dヒアリング:      スクールでの音読は一人で読むのではなく、講師が読むのを聞いてからリピートします。ヒアリングのレッスンも兼ねています。 

ネイティブと話すだけでは会話はうまくなりません、というよりも会話が出来ないとネイティブとの会話学習が出来ません。矛盾しているようですが、会話が出来ない人は基礎が不足している為にそのままでネイティブとの会話学習を1年2年やってもたいしてうまくなっていないのです。

500や600のヴォキャブラリーがあれば話せるのではないのです。
辞書には何語載っていますか?。ニュースや本を理解するには莫大な語彙が必要だということが
判るでしょう。ちなみに、中学生が学ぶ単語数が約1500語で、大学入試に必要な単語数が4500語だと言われています。

貴方に与えられた課題は、もっと語彙や表現方法を増やすこと。発音を正しくやること。会話に
備えて、直ぐに使えるフレーズを暗記してしまうこと。声に出して練習をすること。これらのすべて
を満たす学習方法が九段アカデミーの音読レッスンなのです。

最も効果が高い学習方法。
  九段式 音読レッスンを集中的にやることがもっとも効果的です。
  KATSは3段階の学習システムです。
  R Repeating これがKATSのメインです。まずこれを徹底的に続けることからスタートです。
  R Reading  Repeatingをかなりこなした人の次のステップがこれ
  C Conversation KATSの仕上げがこれです。この方法は取らなくても結構です。R+Rを続けた後の実践学習スタイルが
    これです。
  以上の学習に関して詳しくはここでは述べません。ネイティブ講師を使った学習方法として最も効果があるのです。
  3ケ月〜6ケ月の学習期間をまず確保しましょう。
  週に2回以上通える人は、1回は音読レッスンをやり、もう1〜2回は会話学習をしてもいいでしょう。