ドイツ語のレッスン 作文添削講座

ドイツ語Eメール作文添削講座
ドイツ語を効率良く学ぶために作文添削学習は、構文の理解、単語力のアップのためにお奨めです。自分で文章を作るので会話に役に立つ、ネイティブ講師とEメールで毎日会話、どこでも出来る、いつでも出来る、など忙しい方も効率よく勉強できます。
お忙しい方、スクールに通えない方、近くにスクールが無い方、着実に力をつけて行きたいと思っている方にお奨めします。
特徴はまず第一に添削が速いことです。さらにやすい、理解しやすいことです。
**早ければ当日中に添削が返ってきます。基本は3日以内です。
| ネイティブ講師が添削するこの講座の目的は、以下の2つです。 1.文法的に正しい表現を身に付ける。 2.ナチュラルな外国語表現を意識するようになる。 |
|---|
コースは次から選べます。課題を毎日配信する作文添削コースです。料金は4週間毎の料金です。
| コース名 | 内容 レベル1~7 | 問題見本(共通) |
|---|---|---|
| J | 入門短文 L2 | 見本 |
| M | 初級短文 L3 (迷ったら初級者はこれ) | 見本 |
| Y | 中級短文 L3+(迷ったら中級者はこれ) | 見本 |
| YA | 中級短文 L4 時事話題 | 見本 |
| An | 日常会話短文 L3-4 | 見本 |
| Tn | 旅行会話短文 L3 | 見本 |
| B | ビジネス短文 L4 | 見本 |
| P, PN | 時事短文 L5 (YAより長) | 見本 |
| AL | 日常表現ロング L4 | 見本 |
| W | やや長文問題 L5 | 見本 |
| X | 長文問題 L6 (短文では物足りないならこれ) | 見本 |
| Z | 超長文 L7 | 見本 |
| F | 自由作文 L4~6 | 見本 |
| FT | テーマ付自由作文 L4~6 | 見本 |
| JM, MM, EM, PM ALM, BM, WM | 英語から仏/伊/西/独/尼/韓語に: BRIDGES 多言語相互学習 | 見本 |
| J,M, B, P, T, W, X | 多言語から多言語に: BRIDGES 多言語相互学習 | 独、葡、尼語は対象外。 |
| ハインリッヒ・ シュリーマンの学習法に学ぶ 15ヶ国語を話したというシュリーマンの学習方法。 ********** 詳しくはここをクリック There is no royal road to learning. |
| 添削の方法 | ポイントは5つ。 ①文法間違いの訂正 ②単語・熟語などの訂正 ③スペルミス ④正しいまたは別の表現、コメントなど ⑤得点 *中国語、韓国語は③は省きます |
| 得点の基準 | *10点満点。8点は合格点 *文法的に正しくナチュラルな表現の二つが基準 |
| システム | 1.課題をEメールで配信 2.作文して返信 3.添削して再返信 *自由作文の場合は1は省略 **配信・転送はシステム化により自動。 |
添削のシステムをイラストでご覧ください。4は無くても結構ですが、やると効果が上がります。

「作文添削に関して良くある質問」に対する回答はここでご覧いただけます。または「FAQ」をご参照ください。

添削学習をより効果あるものにするには、「再試行」つまり復習が大事。復習用のノート。新規入会者無料。
詳しい料金表、申し込み及び支払いは下記をクリックしてください。
受講される場合のご注意:
添削講師は、ネイティブスピーカーの講師です。入門や初級は日本人講師を選択することも出来ます。
添削のポイントは、文法的に正しいかどうか、ナチュラルな表現であるかどうか、の二つです。
*添削は土・日曜日を除き平均3日以内に返信を予定しています(夜8時以前提出)。しかし、添削講師の都合や、病気、旅行、ネット回線のトラブルなどで遅くなることがありますので、ご了解下さい。長くても1週間以内には返信を致します。もし1週間経っても返信が無い場合はご連絡下さい。
*受講期限が通常の提出期限です。期限を過ぎますと、継続されていなければ、課題を提出されても添削することが出来ません。最終的に提出出来る期限は、受講期限の1週間後までとなります。
*受講を途中で中断されますと、その時点で未提出の課題があった場合無効となります。中断なく継続されていれば、未提出の課題も継続された期間内に提出することが出来ます。一旦中断して、同じコースを再開される場合は再開料として1100円がかかります。
受講のポイント:作文添削学習は、レッスンです。翻訳をチェックするのでもなく、ネイティブが代わりに翻訳をするのでもありません。従い、必ず作文をして提出して下さい。白紙解答に対しては添削のしようがありません。また、1番から順番に作文をやって下さい。中には既に解答を知っているよという問題もあるかも知れません。その場合は、知っている解答以外の作文をしてみてください。作文の答えは一つではありませんから。こうすることにより、あらゆる角度から力を付けることが出来ます。
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